エンドフィールドには多くの収集要素が用意されています。自分で全て探索して見つけるのは大変ですから、そんな時に重宝するのが公式が出しているマップツールです。使い方を紹介しますのでプレイ中の方は活用してみてください。
SKPORTのマップツールが超便利

SKPORTというのは公式が用意しているコミュニティサイトのことです。原神や崩壊スターレイルにも似たようなものがあったので、そちらをプレイしている人なら理解しやすいと思います。
↑にリンクを貼って置きますので使ってください

SKPORTへいくとお役立ち機能は右側に固まっています。
※画像はPCのものなのでスマホだと見え方が変わるかと思います。
SKPORTの便利機能紹介
①スタンプラリー
②管理人業務記録
③全世界同時リリース
④協約ターミナル
⑤おすすめ編成
⑥マップツール
⑦Wiki
⑧おすすめ育成
今回紹介するのは⑥のマップツールです。
マップツールの使い方

①まずは大まかなエリアを指定する
帝江号・四号谷地・武陵が選択できます
②サブエリアを指定
中枢エリアとか源石研究パークとかのこと
③調べたいアイテム・素材などを指定
オーリレンや宝箱、素材などを個別して指定できます

ゲーム内でのオーリレンや宝箱の獲得状況は、ゲーム内でマップを開くと下に表示されます。
左からオーリレン・宝箱・協約測定装置です。協約測定装置はゲーム内のマップでも場所が表示されますから、重宝するのはオーリレンと宝箱ですね。
取りこぼしがある場合がSKPORTのマップツールとにらめっこしながら探索してみましょう。

正直なところ主要な収集要素はこのツールで事が足りるのでかなり優秀です





コメント