谷地取引券の稼ぎ方/時価商品(フレンド売買)のやり方を解説【エンドフィールド】

エンドフィールド
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アイテムとの交換や工業エリアの拡大など様々な用途に使われる谷地取引券ですが、効率的に入手できる時価商品(フレンドとの売買)が少し分かりにくかったのでまとめてみました。

時価商品のやり方

時価商品とは【時間】【プレイヤー】によって購入価格が変動する商品のことです。

解放時期は任務の重要にある『復興地域の商品取引・2』をクリアした後です。メインストーリーを進めていくと発生すると思いますので、任務の欄に出現していない場合はそこまでストーリーを進めましょう。

そもそも時価商品って何ぞやってことですが、冒頭で記載した通りに「時間」と「プレイヤー」で販売価格が異なる商品のことです。販売価格が異なる為に、この差額を利用して谷地取引券を効率よく稼ぐことが出来ます。

メインメニュー→地域管理→商品取引と進むと時価商品のタブがあると思います。
(※復興地域の商品取引・2をクリアすると出現します)

下に表示されているのが時価商品の一覧です。購入可能数には上限があり最大で30個になります。時間経過で購入個数は復活するので価格の安いものを購入しておくのがいいです。

今回は巫術ドリルセットを選んでみます。すると画面の右側の方に「フレンドの価格を確認」があるのでこれを押します。

フレンドの一覧と「販売価格」「現在売価比」などが表示されます。現在売価比は自分のところとの比較と考えておくといいでしょう。

今回は自分のところで巫術ドリルセットを選んで試しに10個購入しました。1個1600なので合計で16000の谷地取引券を消費することになります。その後に、販売価格が一番高いフレンドを選び「フレンドの帝江号へ」を選択します。

フレンドの帝江号へ来たら左後ろの方に商品取引端末があるのでアクセスします。

フレンドの商品取引端末へアクセスしたら売りたい個数を指定して販売する。今回の場合では自分のところでは1600で購入したものがフレンドのところでは3298で売れる為、この差額分が儲けということになります。

3298-1600=1698なので1個あたり1698の谷地取引券が増えたということです

場合によっては自分とフレンドで5倍くらいの差がある時もあり、これを上手く活用すれば効率的に稼ぐことができます。

販売をしたフレンドのところへは来訪者販売記録という形で訪問販売のログは残ります。ただ、フレンドの帝江号へいっても相手のプレイヤーと鉢合わせるということもないですし(※サブ垢で訪問して確認済み)気楽にどんどん売りさばいて良いと思う。

相手もFPが貰えるし特にデメリットはないようですね

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