【ハーヴェステラ攻略】対応プラットフォームと第1話「彼方より来たもの」の流れ

ハーヴェステラ
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ハーヴェステラのゲーム開始から第1話「彼方より来たもの」の流れです。

本作は11月4日発売となっていますがswitch版のみ体験版が配信されていて、序盤のストーリーとなる第2話までをプレイすることができます。

ハーヴェステラ

◆STORY◆
物語の舞台は、「シーズライト」と呼ばれる巨大な四つの結晶体が存在する惑星。シーズライトは四季をつかさどり、生きとし生けるもの全てが、その恩恵にを授かっていた。しかし、いつしかシーズライトに異変が生じ、季節の変わり目に「死季」が発生するようになる。シーズライトは異常に発光し、大気を舞う光の塵があらゆる生命を脅かす。作物は枯れ人々は外を歩くことすらできない。ある死季の日に、辺境の村で行き倒れていた旅人の主人公。主人公と、とある少女の出会いが冒険の始まりを告げる。……少女は言う。「たぶん、私は……この時代の未来からやってきたのだと思う。」死季の謎を究明しようとする少女ーアリアとともに、主人公はこの世界の真実に迫る旅路へと、歩み出すのであった。
※公式ホームページより

対応プラットフォーム

switch/PC(Steam)

発売日

11月4日(※Steam版は11月5日)

価格

7,680円(税込)

パッケージ版、ダウンロード版ともに同じ価格

体験版について

現在switchでのみ体験版が配信されていて、この体験版ではゲームの序盤となる第2話までをプレイすることができる。ただ、第2話をクリアしなくてもゲーム内の日数で15日が経過してしまうとそこで終了となるようです。

プレイデータは製品版への引継ぎが可能です

ここからは体験版をプレイしてのゲーム序盤から第1話までの流れをまとめていきます。

第1話「彼方から来たもの」

ゲーム開始するとキャラクリエイト。髪型・髪色・肌の色が選べるくらいでさほど細かく設定はできないのと、男性と女性の区別がほとんどわからない…w

公式ホームページのイラストを見ても男女での差がほとんどないので、これはバグではなくて仕様なんだと思う。

キャラクリが済んで名前入力が終わって少し進むとイベントムービー、この後からレーテの村から主人公の冒険が始まります。

第1話はチュートリアル兼ストーリーみたいな感じなので、オレンジの!を目指して移動していく。

〇診療所に入るとイベント

〇鎧の人物を助けベッドで眠る

春風の節2日目

〇畑のチュートリアル

  1. 土を6か所耕す
  2. キャロップ・星コムギの種を3か所ずつ撒く
  3. 水をあげる

画面にボタン操作の指示が出るのでそれに従い進めればOKです。

水をあげると作物が成長しますが、忘れても枯れる事はないようです。枯れるのではなく成長しないだけみたいですね。

〇風の草原にいく

ワールドマップに出て東の風の草原へ向かう

バトルのチュートリアル

ガード・回避のようなコマンドがないので、基本は攻撃ボタンをポチポチしながら敵を倒します。ここでは採集のチュートリアルもあるので画面の指示に従い進めて行きましょう。

奥へ進むと鎧の人(魔族)が2人立っていますが、この時点では特にやる事はありません(先にも進めません)。

〇ベッドに入り夜になるとイベント

春風の節3日目

〇起きて家の外に出るとイベント

〇収穫と出荷のチュートリアル

キャロップが育っているので収穫し出荷箱にいれる。

〇クラフトのチュートリアル

リターン・ベルのレシピと素材を貰うのでクラフト台で作成する。クラフトはスタミナではなくゲーム内の時間を消費する。

  • ハンマーを作ろう
  • 雑貨屋へ挨拶に行こう
  • 鍛冶屋へ挨拶に行こう
  • リフォーム屋へ挨拶に行こう

のメモが発生する。ハンマーは硬い石×10で製作できます。自宅周辺でも採集できますし風の草原にも落ちています。

〇ベッドに入ると夜にイベント

春風の節4日目

4日目の朝は特に固定イベントはなかったです。

雑貨屋で種を買ったり風の草原で素材採集などをして過ごしましょう。

〇ベッドに入り夜にイベント

春風の節5日目

〇家の外に出るとイベント

〇スキルのチュートリアル

〇ベッドに入り夜にイベント

春風の節6日目

〇朝起きるとイベント

〇アリアのことを相談しに、レーテ村へ向かう

〇レーテ村でイベント

〇自宅でイベント(勝手に移動します)
魔剣士の指輪を入手

ここまでで第1話「彼方より来たもの」は終了です。全体的にゲーム内時間の流れが速く、迷ってうろうろしているとあっという間に時間が経ってしまいます…。

製品版ではゲーム内の時間の流れはかなり緩やかになりました。体験版と比較すると結構行動に余裕が出来たように感じますね。

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